こも外し 投稿: 校長 (03/06) 3月5日(木)は、啓蟄の日。啓蟄は、冬ごもりしていた虫や生き物が暖かさを感じて土の中からはいでてくる頃を指します。二十四節気の3番目、春の訪れを告げる時期です。寒さが和らぎ、春雷が鳴り、春の植物が芽吹く頃として知られています。 この日に、松守会が侍塚古墳の松の木の「こも」を外します。それを中学1年生全員が体験しました。 Tweet -
こも外し ブログ 03/06 パブリック 校長 3月5日(木)は、啓蟄の日。啓蟄は、冬ごもりしていた虫や生き物が暖かさを感じて土の中からはいでてくる頃を指します。二十四節気の3番目、春の訪れを告げる時期です。寒さが和らぎ、春雷が鳴り、春の植物が芽吹く頃として知られています。 この日に、松守会が侍塚古墳の松の木の「こも」を外します。それを中学1年生全員が体験しました。